2014年1月10日金曜日

新たな試みをしてみようと思います

僕はこのブログを通して多くの人たちの役に立ったり、癒しになってもらえたらと思っています。ホームページの「ごあいさつと想い」という文章もそうです。

そこで今年はさらに新たな試みを考えてみました。それはクリニックの外に文を掲示することです。クリニックは長堀通という大通りに面しており、3階立てで、1階から入る構造になっています。去年に開院したときから前で立ち止まってクリニックを見てくれている人たちがいらっしゃることは気付いていました。そこで当院の前を通る人が少しでも元気になれたり、お役にたてたり、受診する緊張感を少しでも溶かせられるような文を書いていきたいと思いました。

まずは手始めとしてこんな詩を掲示しました。ある人の詩です。字は副院長(僕の父)が書きました。

この詩は虐待を受けた子どもの気持ちを表現しています。










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